11.08.24(水) 今更マフェトントレーニング

先日六甲で痛めた右ふくらはぎ(軽い肉離れ?)がイマイチなこともありこの際体に優しいマフェトン理論トレーニングを再度してみることに・・・
マフェトン理論で重要なことは
①ウォームUP(時間をかけて内臓にある血液をエアロビック筋へ循環させる)&クールダウンはしっかりと行う。
②180公式(-年齢)で最大エアロビック心拍数を算出これを上限とする。
■オイラの場合の最大エアロビック心拍数は180-56=124
実際には130前後で走るがキロ7分~8分と息も上がらぬスロージョギングとなる・・・
果たしてコレで速くなるのか?疑問ではあるが血流が体の隅々まで行き渡る感があるので健康には良さそう。当然コレとは別にスピードトレーニングは必要であろう。
とりあえず1月程続けて見よう・・・
詳しくは京都トレールランナー松田氏のブログ参照のこと。
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この後に行ったスイミングの方が(息付きがうまく出来ずゼイゼイハアハア(たぶん170位まで上がってるのでは)でヤッタ感全開(笑)
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by katorogu | 2011-08-24 15:27 | リハ日々 | Comments(3)

Commented by まつだ at 2011-08-24 15:49 x
私は、一番早い時でキロ5分台までいきましたので
根気よくやってください。エアロビックベースを築くというやつです。
Commented by k.kato at 2011-08-24 16:23 x
まちゃマン
エアロビックベースを築く・・・フムフム!
根気がいるけど体には優しいのでデーター取りしながら地道にやってみます。
Commented by まっちゃ at 2011-08-25 12:38 x
継続していけば、トレランでもマフェトン可能で、爽快感を味わうとこまでいきますよ。
残念ながら今の僕がマフェトンやると登りでハイカーに抜かれてしまいます。